査定額が最も高い会社で
売却しようとしていませんか?
- 高すぎる査定は売れ残りの原因に
- 値下げを繰り返し、悪印象に
- 最終的に相場より安くなる
- 根拠のない査定は信頼できない
CASE
実際にあったケース

実際の査定額より大幅に安く買い取られてしまった...
そんな後悔を防ぐためには、「なぜその査定額なのか」という根拠と、どのように売るのかという戦略をしっかり確認することが重要です。
当社では、地域相場・販売データ・実績に基づいた現実的かつ高く売るためのご提案を行っています。
EXAMPLE
実際にある事例をご紹介
-
case01
安く査定して自社で買い取る

相場3,000万円前後の物件に対し、「今は相場が下がっています」と2,400万円など低い査定額を提示します。
本来であれば「仲介」として市場に出せばより高く売れる可能性があるにもかかわらず、その選択肢を提示せずに「広告せず即現金化できます」と安心感を強調し、そのまま自社で買い取ります。
その後、リフォームなどをして3,000万円以上で再販されるケースです。
査定額が市場価格ではなく、「自社が利益を出せる買取価格」に
なっていることに気づけないことが問題です。 -
case02
高値査定で契約を取り、値下げが続く

相場4,000万円の物件に対し、他社より選ばれるために4,800万円など、
相場を大きく上回る査定額を提示して媒介契約(売却の依頼)を獲得します。 しかし、根拠のない高値では当然売れず、数か月後に「価格を下げましょう」と値下げ提案を繰り返します。
4,800万円 → 4,500万円 → 4,200万円 → 3,900万円と下がり、
最終的には相場以下で成約してしまうこともあります。
時間だけが経過し、売主にとって最も不利益な結果になる事例です。 -
case03
安く売らせて差額を中抜きする

すでに裏(=確定している転売先)では2,000万円で購入する目処が
立っているにもかかわらず、売主には「1,800万円が限界です」と説明します。 売主が了承すると、その価格で契約し、裏では2,000万円近くで転売して
差額を利益にします。
購入希望者の情報を隠すことで、売主が本来得られたはずの約200万円が
失われます。

LEAVE IT TO US
トレステラ不動産にお任せください
名古屋で10年以上不動産を販売してきたプロの診断
トレステラ不動産では、名古屋エリアの市場動向や過去の取引データをもとに、
根拠のある査定と最適な販売プランをご提案いたします。
「適切な価格で、確実に売る」ために、一つひとつの判断を丁寧にサポートいたします。
有資格スタッフが多数在籍
- 宅地建物取引士
- マンション管理士
- 管理業務主任者
- ファイナンシャルプランナー
REASON
トレステラ不動産が選ばれる理由
売却理由と状況の見極めによる最適な選択肢の提案をいたします。
売却理由
住み替え、相続、資産整理など、
売却の理由によって最適な進め方は変わります。
私たちは「なぜ売るのか」をしっかり整理し、
無理のないスケジュールや価格設定をご提案します。
状況
物件の状態や立地、住宅ローンの残債や期限など、
置かれている状況も一つひとつ異なります。
それらを踏まえたうえで、
リスクや選択肢を分かりやすくご説明します。
STAFF
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お問い合わせ
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CHOICES
あなたに最適な選択肢は?
高く売るよりも
少しでも早く売りたい
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買取保証付き仲介
仲介による売却
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不動産売却の流れ
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- 査定依頼・価格の把握
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- 媒介契約の締結
- 売却できた場合 通常の媒介 売却できなかった場合 不動産会社が買取
- 決済・引き渡し準備
- 残代金の受領・決済
- 物件の引き渡し
FAQ
よくある質問
高く売るためのポイントは何ですか?
適正な価格設定と、販売戦略(写真・広告・情報公開範囲)が重要です。
相場より高すぎる価格は売却期間の長期化につながるため注意が必要です。
売却時にかかる費用はいくらですか?
主に仲介手数料、登記費用、印紙税、場合によっては譲渡所得税などがかかります。物件価格によりますが、売却価格の約3〜6%前後が目安です。
「仲介」と「買取」は結局どちらが良いのでしょうか?
お客様の「優先順位」によります。
少しでも高く売りたいなら「仲介」、周囲に知られず数日~数週間で現金化したいなら「買取」が適しています。迷う場合は、両方の価格を出してもらい比較することをおすすめします。
不動産を売るのに「良い時期」や「タイミング」はありますか?
一般的には「1月〜3月」が活発ですが、何より「早めの準備」が肝心です。 春の新生活に向けた需要が高まる時期は成約しやすい傾向にあります。しかし、不動産市場の動向や税制の特例(5年・10年超の所有など)によっても最適な時期は異なります。まずは現状の価値を知ることから始めましょう。
売却にあたって、事前に用意しておくべき書類や準備はありますか?
最初は「身分証明書」と「権利証(または登記識別情報)」があれば大丈夫です。 その他、固定資産税の通知書や、マンションであれば管理費のわかる資料があると査定がスムーズに進みます。複雑な書類の収集や整理については、担当者が一括でサポートいたしますのでご安心ください。
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